東大卒ニートから億り人へ!小原先生が示す資産形成のロードマップ
「純資産がなかなか増えない…」「新NISAだけじゃ遅すぎる…」そんな焦りや不安を感じている方も多いのではないでしょうか?
小原先生は、東京大学卒業後にニートを経験し、時給1000円のアルバイトからスタート。その後、不動産投資の世界に飛び込み、数々の苦難を乗り越えて「最初の1億円」を達成するまでに10年を要したそうです。しかし、その経験から「最初の1億円をどう作れば良いか」の明確な答えを見つけ出し、今では総資産30億円、純資産10億円に到達されています。
「あのとき、こうしていれば…」という遠回りを、皆さんにはしてほしくないという先生の熱い想いが、この一冊に込められています。
本書で学べる「最初の1億円」への5つのステップ
本書では、小原先生自身の資産形成ノウハウと、500名を超える「不動産アカデミー」受講者への指導で培った知見をもとに、初心者から億を超える資産を築くまでのロードマップをわかりやすく解説しています。
書籍の目次からは、以下のような具体的なステップが紹介されています。
-
第1速:「情報の沼」から出よ。給料以外で「最初の1円」を稼げ
-
第2速:経験を売る。アイデア1つで「一撃150万円」を得た日
-
第3速:全自動で年間1000万円を生み続ける「仕組み」とは
-
第4速:「信用の総量」で開く1億円超の「富裕層」の扉
-
第5速:「最初の1億円」が霞んで見える「超富裕層」の視点
この本を読めば、多くの人の資産が1億円に届かない原因から、本業以外で「最初の1円」を生み出す具体的な方法、そして資産が一気に伸びる「加速ポイント」まで、超富裕層が実践する5つのステップを学ぶことができます。
小原先生からのメッセージ
「新NISAも不動産投資も間違いではありませんが、それだけでは『速度』が決定的に足りません。この本には、私がようやく見つけた『最短距離』をすべて書きました。この本を読むあなたには、私と同じ遠回りをしてほしくありません。ぜひ一緒に、超富裕層に向けた車線を走りましょう。」
このメッセージからも、先生の熱い想いが伝わってきますね!皆さんも、小原先生と一緒に「超富裕層に向けた車線」を走り出してみませんか?
書籍情報
-
書名:世界の超富裕層がしている「最初の1億円」の作り方
-
著者:小原正徳
-
発売日:2026年5月29日(金)
-
価格:2,200円(税込)
-
出版社:KADOKAWA
-
Amazon商品ページ:https://www.amazon.co.jp/dp/4046077824
著者プロフィール

小原 正徳(こはら・まさのり)
1981年生まれ。東京大学文学部卒業。ニート、EYグループ、ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントを経て、2016年に株式会社不動産科学研究所を設立。手元資金100万円から不動産投資を始め、総資産30億円を達成。不動産鑑定士・宅地建物取引士の資格を保有し、2025年11月時点で「不動産アカデミー」受講者は500名を超える。チャンネル登録者数6.3万人の「小原正徳の不動産アカデミー@YouTubeキャンパス」も運営中。
小原先生の新刊、ぜひチェックして、皆さんの「最初の1億円」への夢を叶える一歩を踏み出しましょう!応援しています!



コメント