ポイント積立サービスのここがすごい!
1. 貯めたポイントで手軽に資産形成
dポイントやマネックスポイントを使って、100ポイントから投資信託の積立設定が可能です。普段のお買い物などで貯まるポイントを、無理なく資産運用に回せるため、投資初心者の方でも気軽に始めやすいのが魅力です。
2. NISA口座にも対応
新NISA制度がスタートし、非課税での資産運用への関心が高まっています。今回のポイント積立サービスは、NISA口座でも利用できるため、ポイントを活用しながら効率的な資産形成を目指せます。
3. 期間・用途限定ポイントも活用可能
dポイントの場合、期間・用途限定ポイントも投資に充当できるのが大きな特長です。失効してしまう前に、ポイントを有効活用して資産を育てるチャンスが広がります。
4. いつものアプリから簡単に
マネックス証券のウェブサイトやスマートフォンアプリはもちろん、ドコモが提供する「d払い®」アプリ内の資産形成サービス「かんたん資産運用」にも対応しています。使い慣れたアプリから、スムーズに積立設定が行えるでしょう。
「かんたん資産運用」での積立申込画面イメージです。

このサービスは、マネックス証券が提供しており、NISA対象商品のみ取引が可能(一部銘柄を除く)です。ただし、マネックスポイントを利用した「ポイント投資」はできません。
サービスの概要は以下の画像でも確認できます。

サービス開始記念キャンペーンも開催!
今回の新サービス開始を記念して、「dポイント積立開始記念!総額100万ptプレゼントキャンペーン」が実施されます。
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内容: キャンペーン期間中にクイズに解答し、正解された方の中から抽選で1,000名にdポイント1,000ポイントをプレゼント。
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期間: 2026年4月1日(水)~2026年5月31日(日)
このキャンペーンは誰でも応募できるとのことなので、ぜひ挑戦してdポイントをゲットするチャンスを掴みましょう!キャンペーンの詳細は、開始日(2026年4月1日)以降にマネックス証券ウェブサイトで案内される予定です。
詳細は公式サイトをチェック!
今回のポイント積立サービスについて、より詳しい情報はマネックス証券のウェブサイトで確認できます。ぜひアクセスして、ご自身の資産形成に役立ててみてください。
ご利用にあたっての注意点
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dポイントを利用するためには、事前にdアカウント連携が必要です。
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SBI新生銀行およびイオン銀行の取引仲介口座、法人口座は対象外です。
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一部銘柄では1,000ポイント以上から利用可能です。
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dポイントの利用上限は、同月内の投資信託スポット買付と合算して50,000ポイントまでです。マネックスポイントはスポット買付と合算せず50,000ポイントまで利用できます。
副業で得た貴重なポイントを、ただ消費するだけでなく、未来の自分への投資に回せるこの新しいサービス。ぜひ活用して、賢く資産を増やしていきましょう!


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