TRINITY FUND 7号「Ars森下」の魅力
1. 東京の好立地に誕生する新築アパートメントホテル
「TRINITY FUND 7号」の投資対象は、東京都江東区森下に位置する新築アパートメントホテル「Ars(アルス)森下」です。2026年3月完成予定の木造3階建て、総戸数3戸という、都心で希少な物件となります。アパートメントホテルとは、客室内にキッチンや冷蔵庫などの家電が備え付けられ、オンラインで予約からチェックインまで完結する非対面・非接触型の宿泊施設のこと。まるで「暮らすような旅」を楽しめる、新しい宿泊スタイルを提供します。

2. 抜群のアクセシビリティと人気のエリア特性
「Ars森下」は、都営大江戸線・東京メトロ半蔵門線「清澄白河」駅から徒歩7分、都営新宿線「菊川」駅から徒歩8分という、3路線2駅利用可能な好立地が魅力です。都心の主要ビジネス街や新宿・渋谷へのアクセスもスムーズで、観光スポットへの接続も良好なため、資産価値の高いエリアと言えるでしょう。
清澄白河エリアは、おしゃれなカフェやベーカリー、現代アートと歴史ある庭園が融合し、新旧の文化が交差する独特の雰囲気が最大の魅力。都会の喧騒を離れた落ち着いた空気感は、日本人だけでなくインバウンド観光客にも非常に人気があります。物件周辺には豊かな緑や商店街も点在し、「下町の温もり」と「都市の利便性」を兼ね備えた快適な住環境が整っています。日常の利便性を求める日本人宿泊者から、特別な宿泊体験を求める訪日観光客まで、幅広い層に選ばれるポテンシャルを秘めた立地です。

3. ファミリー層に人気の2ベッドルーム
客室は全3部屋、間取りは1SLDK(約45㎡)で、ファミリー層にも人気の2ベッドルームタイプです。広々とした空間は、長期滞在を希望する宿泊者にとっても魅力的でしょう。
4. 安定したインカム収入を目指せる投資スキーム
本ファンドの配当原資は、インカム収入(賃料収入)を想定しています。運営会社の株式会社WALLMATE不動産とグループ会社である株式会社UBIQSがマスターリース契約(賃貸借契約)を締結するため、投資家は安定した賃料収入を期待できます。不動産鑑定士による鑑定評価額は16,200万円とされており、信頼性の高さも伺えます。
募集概要と参加方法
「TRINITY FUND 7号ーArs森下ー」の募集期間は、2026年2月15日(日)から2026年3月31日まで。ただし、先着順のため、早期に募集が終了する可能性もありますのでご注意ください。最低出資可能額は50万円(1口)となっています。
詳細情報やご不明な点については、以下のURLや連絡先からお問い合わせが可能です。この機会に、アパートメントホテル投資で新たな副業の可能性を広げてみてはいかがでしょうか?
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TRINITY FUND 公式X:https://x.com/trinity_fund_
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TRINITY FUND 公式LINE:https://lin.ee/FM4l1nW
お問い合わせ先
メールアドレス:trinityfund@wallmate.co.jp
TEL:03-5544-9760(ファンド事業部直通)
会社情報
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株式会社WALLMATE不動産:https://wallmate-holdings.co.jp/
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株式会社UBIQS:https://ubiqs.jp/
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自社宿泊施設予約サイト「Tranova」:https://tranova.com/
副業ファンにとって見逃せないこのチャンス、ぜひ前向きに検討してみてくださいね!



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