新たな挑戦者が続々参加!気になる参加企業は?
第8期では、アイシン、NTTメディアサプライ、そしてもう1社が新規にプログラムを導入。さらに、KDDI、テレビ朝日、森永製菓、阪急阪神不動産、日本郵便といったお馴染みの企業も継続して参加しています。合計8社から集まった34名の人材のうち、26名がスタートアップとのマッチングを見事に果たし、1月からそれぞれのプロジェクトに情熱を注いでいます。彼らがどんな素晴らしい成果を生み出すのか、今から期待が高まりますね!
最前線のプロジェクトでスキルアップ!
今回のプロジェクトには、参加者の皆さんが自社ではなかなか経験できないような、刺激的なテーマが盛りだくさんです。まさに「推し」の成長を見守るような気持ちで、その内容をチェックしてみましょう!
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AI活用による事業変革を経営直下で推進
- AIガバナンスの設計から生成AIシステムの実装、業務効率化まで、経営層と直接対話しながら最先端技術の社会実装をリードします。技術とビジネスの両面から変革を推進する、まさに未来を創る経験です。
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経営管理の仕組みを自らの手でつくる
- 予算管理、業績予測、M&A検討など、経営判断の根幹を支える仕組みをゼロから設計・構築します。CFOやCOOの視点で事業全体を見渡す、貴重な役割を担います。
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ゼロから市場を切り拓く営業・事業開発
- 新規顧客獲得、自治体連携、PR・ブランディングなど、未開拓市場での営業最前線を担当。スピード感あふれる意思決定環境で、事業成長のリアルを肌で感じることができます。
これらのプロジェクトを通じて、参加者は「挑戦」と「自律性」を育み、多様な価値観や知見を活かせる組織づくりに貢献します。イノベーション創出を加速させる、まさに「創造」と「変革」の担い手となることが期待されています。
未来へ続く「越境」の輪を広げる
これまでに「side project」を導入した企業は、2026年1月現在で計29社に上ります。株式会社IHI、旭化成株式会社、花王グループカスタマーマーケティング株式会社、川崎重工業株式会社、京セラコミュニケーションシステム株式会社、サッポロビール株式会社、JCOM株式会社、SOMPOグループ各社、東京ガス株式会社、日本特殊陶業株式会社、ハウス食品グループ本社株式会社、パナソニック コネクト株式会社、株式会社日立産業制御ソリューションズ、三菱重工業株式会社、明治ホールディングス株式会社など、日本の名だたる企業が名を連ねています。
株式会社ローンディールは、この「side project」を通じて、より多くの人材が企業や業界の枠を超えて活躍できる環境を提供し、個人のキャリア自律を促進しています。そして、それが日本の産業全体のダイナミズムを推進することを目指しています。
次の「推し」になるのはあなたかも!第9期参加企業募集中!
現在、2026年5月〜7月の3ヶ月間で「side project」に参画する企業を募集しています。もしあなたが新たな挑戦を求めているなら、ぜひこの機会に一歩踏み出してみてはいかがでしょうか?
プログラムの詳細やお問い合わせはこちらから!
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導入実績:
株式会社ローンディールは、「レンタル移籍」や「outsight」といった「越境」をコンセプトにした多様なプログラムを展開し、人材育成やイノベーション創出、キャリア自律を支援しています。個人の成長が、きっと社会を動かす力になるはずです。これからも、あなたの「推し活」を応援していきます!



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