好きなこと × 創作 = 夢の実現!インコ愛が詰まったコミックエッセイが書籍化
「好きなことを形にしたい」「創作活動で副収入を得たい」と願う副業ファンの皆さんに、嬉しいニュースが届きました!noteとスターツ出版株式会社のコミックレーベル「OZcomics」が共同で開催した「#コミックエッセイ大賞」で特別賞を受賞したPitchPotch(ぴちぽち)さんの作品が、ついに書籍化。
『うちのインコたちは今日もおしゃべり』として、2026年6月29日(月)に発売されました。受賞作に加え、新たな書き下ろし作品も多数収録されており、インコたちとの心温まる日常がぎゅっと詰まっています。

読むたびに頬がゆるむ!愛らしいインコたちの日常
本書は、著者と暮らす2羽のインコ、ピッチとポッチの何気ない毎日を描いたコミックエッセイです。おやつを分け合う姿、おしゃべりで出迎えてくれる声、互いに羽づくろいをする時間など、インコたちの愛らしい行動の数々に、ページをめくるたびにきっと癒されることでしょう。
インコを飼っている方はもちろん、鳥たちのことをあまり知らない方でも、その豊かな感情表現と個性あふれる姿に魅了されるはずです。
著者・PitchPotchさんの想い
著者のPitchPotchさんは、インコたちとの暮らしをnoteで描き続ける中で「いつか本になったらいいな」という夢を抱いていたといいます。今回の書籍化は、その夢がコミックエッセイ大賞での特別賞受賞をきっかけに実現した、まさに「好きを仕事にする」ことの素晴らしさを体現する出来事です。
PitchPotchさんは、「創作を続けているどなたかの小さな励みになれば」と語っており、副業として創作活動に取り組む多くのクリエイターに勇気を与えてくれるでしょう。
受賞作「年末のピポ 【うちのインコまんが】」はこちらから読めます。
https://note.com/chebmovsky/n/nfc5200fe4531
OZcomics編集者も太鼓判!作品の魅力
OZcomicsの担当編集者は、PitchPotchさんの作品について「インコとの何気ない日常を細やかな観察眼と温かなユーモアで描いており、連載当初から多くの読者に愛されてきた」と評価しています。書籍化にあたっては、エピソードの選定や構成について何度もやり取りを重ね、作品の世界観がより伝わる一冊に仕上がったとのこと。インコの表情やしぐさの一つひとつに込められた愛情や発見が、本作の大きな見どころです。

noteがクリエイターの夢を応援!
今回の書籍化は、noteが推進する「クリエイターの活躍の場を広げる取り組み」の一環でもあります。noteでは、話題のクリエイターをメディアパートナーに紹介し、出版や連載につなげる「クリエイター支援プログラム」などを通して、クリエイターが創作活動を続け、その成果を形にできるようサポートしています。
「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」というミッションを掲げるnoteは、副業として創作に取り組む人々にとって、まさに本拠地のような存在です。あなたの「好き」が、noteを通じて新たな可能性を広げるかもしれません。
書籍情報
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タイトル: 『うちのインコたちは今日もおしゃべり』
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著者: PitchPotch(ぴちぽち)
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発行: スターツ出版(OZcomics)
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定価: 1,540円(税込)
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ISBN: 978-4-8137-9617-6
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発売日: 2026年6月29日
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判型: A5判
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頁数: 128
購入はこちら:
https://www.amazon.co.jp/dp/4813796176
PitchPotchさんの活動はnoteやX(旧Twitter)、Instagramでチェックできます。
クリエイターとしての夢を追いかける副業ファンの皆さん、ぜひこの一冊を手に取って、インコたちとPitchPotchさんの温かい世界に触れてみてください。そして、あなたの創作活動も、きっと誰かの心を動かす力になるはずです!



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