FX自動売買「トラリピ」がJAL Life Status ポイント導入!資産運用で旅がもっと豪華に!

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資産運用で「JAL Life Status プログラム」のStar グレードを目指せる!

2026年8月3日より、「JALのマイルがたまるトラリピ」プログラムで獲得したマイルに応じて、JALのLife Status ポイント(LSP)がたまるようになりました。これまでもトラリピの運用でJALマイルをためることができましたが、今回のLSP導入により、JAL Life Status プログラムにおける「Star グレード」の獲得も視野に入ってきます。

Star グレードを獲得することで、空港ラウンジの利用やマイル有効期限の延長など、旅行をより快適にするさまざまな特典が受けられます。まさに「トラリピを続けることが、旅をもっと豊かに」する新しい体験が始まったと言えるでしょう。

LSPの積算方法をチェック!

トラリピの運用でたまる「毎日マイル」「取引マイル」「JALカードボーナスマイル」を合算した累計マイル数に応じて、LSPが積算されます。積算概要は以下の通りです。

LSP積算概要

  • キャンペーンによって積算されたマイルは集計の対象外です。

  • LSPは1ポイント単位でJALマイレージバンクにたまります。計算上生じた1ポイント未満の端数は切り捨てとなります。

  • 2026年8月3日以降の運用で積算されるマイルが集計の対象です。

  • マイルは毎年1月1日~12月31日(暦年)の取引を対象に集計され、12月31日の取引終了時点でマネースクエアの口座をお持ちの方でJMBお得意様番号が登録済みの方が対象です。

  • LSPの積算状況は、マネースクエアサイトおよびマイページには表示されません。JALマイレージバンク(JMB)の会員ページにて確認してください。

運用シミュレーションでLSPを実感!

具体的にどれくらいのLSPがたまるのか、シミュレーション結果を見てみましょう。預託証拠金100万円、300万円、1,000万円の取引例が紹介されており、それぞれに応じたマイルとLSPの積算例が示されています。

Life Status ポイントシミュレーション

これは取引の一例であり、相場変動や設定によって、実際にたまるマイル数は変動することに注意してくださいね。

「トラリピ」ってどんなサービス?

FX初心者の方にも分かりやすく、「トラリピ」についてご紹介します。

「トラリピ」とは、「トラップリピートイフダン」という注文方法の略称です。これは、マネースクエアHDが特許を取得している独自の注文手法で、お客様があらかじめ設定した価格帯に新規注文と決済注文を複数設定し、一度設定すれば24時間自動で売買を繰り返してくれる資産運用サービスです。

相場を「面」で捉える「トラップトレード」と、一度の発注で繰り返し取引機会を狙う「リピートイフダン」の考え方を組み合わせているため、忙しい方でも無理なく資産形成を目指せます。まさに「はじめやすい、つづけやすい。時間がないあなたこそ、トラリピ。」というキャッチフレーズがぴったりですね。

トラリピの仕組み

FXやCFDの自動売買を通じて、中長期的な資産形成をサポートしてくれるトラリピ。今回のJAL Life Status ポイント導入で、皆さんの資産運用がさらに楽しく、そして夢のあるものになることでしょう。

公式情報はこちらでチェック!

資産運用を通じて、マイルをためて、さらに上質な旅の特典まで手に入れる。この新しい投資スタイルで、皆さんの毎日がもっと豊かになることを応援しています!

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