学生生活を応援!千葉工業大学限定アプリ「Syllabuy(シラバイ)」で賢くお小遣い稼ぎ&学びを深めよう!
学生の皆さん、お待たせしました!千葉工業大学の学生生活をさらに豊かに、そして経済的にもサポートする新アプリ「Syllabuy(シラバイ)」が、2026年4月21日に正式リリースされました。
このアプリは、学生にとって負担の大きい教科書購入費用を軽減し、さらに履修計画を立てる上での貴重な情報源となる講義レビュー機能を搭載。不要になった教科書を売って「お小遣い稼ぎ」ができるため、副業ファンも思わず「これは賢い!」と唸るかもしれませんね。

「Syllabuy」ってどんなアプリ?
「Syllabuy」は、「シラバス(Syllabus)」と「買う(Buy)」を組み合わせた名前の通り、大学の授業情報を起点に、教科書の売買や講義レビューをシームレスに行えるプラットフォームです。
1. 学生間での教科書売買機能で賢くお小遣い稼ぎ!
履修を終えて不要になった教科書を、次にその授業を履修する後輩へ直接販売できるCtoCマーケットプレイス機能が搭載されています。学内限定のコミュニティなので、安心して取引ができるのが大きな魅力。学内での手渡しを選べば送料ゼロで、忙しい時には郵送も選択可能です。使わなくなった教科書が、あなたのお財布を潤す「ミニ副業」になるチャンスですね。

例えば、「CHALLENGER BOOK α1」が定価3,960円から1,290円で出品され、2,670円もお得になっている例も確認できます。書き込みがある場合でも、状態を明記して出品できるので、購入者も安心して選べます。

2. リアルな講義レビュー機能で履修計画を「推し活」!
実際に授業を受講した先輩学生によるレビューや評価を共有できる機能も必見です。シラバスの公式情報だけでは分からない、学生視点のリアルな情報をもとに、より自分に合った履修計画を立てることができます。どの講義が「推し」になるか、事前にチェックできるのは嬉しいポイントですね。

授業の難易度やテストの有無、落単率など、気になる情報が一目でわかるので、履修登録前の情報収集が格段に効率的になります。
3. 授業履修をサポートする各種機能
シラバスの情報を軸に、教科書の検索、レビューの閲覧、そして実際の売買まで、講義に関するあらゆるアクションをこのアプリ一つで完結できる仕組みが構築されています。学生生活の「困った」を解決し、よりスムーズな学びをサポートします。
開発の背景と今後の展開
このアプリは、半期ごとに必要となる教科書購入費用が学生にとって大きな負担であること、そしてシラバスと教科書購入の動線が分断されているという課題を解決するために開発されました。
今後は、千葉工業大学内での認知拡大とユーザー基盤の確立に注力し、学生の声を反映しながらUI/UXの改善や追加機能の実装を迅速に進めていくとのことです。株式会社スナップリンクは、「やりたいこと、ぜんぶやる」をモットーに、テクノロジーの力で学生生活をより豊かで効率的なものへとアップデートしていくことを目指しています。
アプリ概要
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アプリ名: Syllabuy(シラバイ)
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リリース日: 2026年4月21日
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利用対象: 千葉工業大学の学生限定
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アプリHP:
運営会社
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会社名: 株式会社スナップリンク
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代表取締役社長: 櫛濵和輝
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会社HP:


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